マヌカハニーのマヌカショップ、コンビタ、ニュージーランド
 
ミツバチと私たち
会社概要
特定商取引法
お問い合せ
マヌカハニーのマヌカショップからのご案内Latest update on December 24th, 2011
マヌカハニー
コンビタニュージーランド社のUMF20+マヌカハニーは、昨今イギリスを中心とする地域で、医薬品として販売されています。マヌカハニーのもつ優れた『殺菌抗菌力の高さ』を立証されたものと考えて良いでしょう!!
マヌカショップ蓼科
私たちマヌカショップは、蓼科中央高原に移転後も、引続き皆さまのご期待に沿うべく、マヌカハニーなど、ミツバチの製品を販売中です。本ページの製品一覧マヌカハニーのページを、じっくりとお読み下さい。
 
マヌカハニーのマヌカショップ案内(7-2)
研究に余念のないピーター・モーラン博士
(ニュージーランド、ワイカト大学教授)
蓼科に再び厳しい寒さがやってきました
マヌカショップへ ようこそ!!
マヌカハニーが支える胃腸は健康のバロメーター
 いま、代替医療の分野で世界の注目を集めているのがマヌカハニー。その抗菌活性を世界に先駆けて見い出したのが、P・モーラン博士(写真左)。1980年代初頭から四半世紀に及ぶこの生化学的研究は、私たちの健康の大敵、多くの病原菌である『バクテリア類』を殺菌するマヌカハニーの抗菌活性作用を克明に解明したものです。
『 マヌカハニーのマヌカショップ』は日本唯一のコンビタ商品の専門店です。
お問合せやご質問は、メール、お電話「0266-77-5358」でどうぞ!!
    
 マヌカハニーは、ニュージーランドだけに原生する潅木「マヌカ」の花蜜からミツバチがつくり出した特殊なはちみつです。
 その抗菌力の大きさを示す" UMF "値は、皆さまがマヌカハニーの種類を選ぶ際の大切な指標です。概略の考え方は、UMFの数値が大きい程、殺菌効果は高いとお考え下さい。

では、どんな症状に、どんなUMF値のマヌカハニーが適切かが、問題になりますね?
このことも、ご遠慮なくお問合せ下さい;
 メール
 お電話「0266-77-5358」で、

なお、大変申し訳ないのですが、UMF20+の商品は、現在の在庫限りのご提供となります。UMF18+(写真右)が新商品としてラインアップです。下表をご参照。   
 

   
『マヌカハニーUMF18+ 販売しております』(表示価格は税込)
2011年晩秋より、UMF18+が20+に代わる高UMFハニーとして登場です。
価格も割安となっており、質実ともにご期待に沿うものと確信致します。
メール 叉は TEL"0266-77-5358" で、詳細をお問合せ下さい。
Code No. 品 名 容量 単価  注文数注文ボタン
No.10007 マヌカハニーUMF18+250g \6,930.
 2005年4月、日経新聞でマヌカハニーの抗菌活性が大きく報道されて以来、たくさんの方々からのご要望にお応えしてまいりました「UMF20+マヌカハニー」は、欧州で医薬品として多く使われ、食用に充てられる量が極めて少なくなった為、入手困難となっております。大変残念でございますが、UMF20+は入荷時のみの販売とさせて頂き、UMF18+マヌカハニーを主流とさせて頂きます。
このページのtopに戻る

マヌカハニーUMF18+(化粧箱入り)
ご注文は、上の表の「買物カゴ」以外にも(特にパソコンの苦手な方に)、
『メール』や、電話 : 0266-77-5358 FAX : 0266-77-5357 でも、どうぞ。
マヌカハニーのマヌカショップ (MANUKASHOP)
 ニュージーランドのミツバチたちがつくる貴重な産物「マヌカハニー」「プロポリス」「ロイヤルジェリー」「ビーポーレン」、そして天然の産物「マヌカオイル」などの製品を、広く世界に輸出しているニュージーランド最大手、最古の歴史を誇る養蜂企業「コンビタ・ニュージーランド社」。その製品を専門的に正規販売する店が、『マヌカショップ』です。
 世界的にユニークなハチミツ『マヌカハニー』に関する特に深い学術的知識と豊富な使用経験などに着目して、いろいろな企業やマスコミ各社から、たくさんの注目を頂いております。
日経新聞の記事をご覧になってない方に。
 2005年春4月9日、日経新聞『NIKKEIプラス1』の『元気悠々』欄に『マヌカハニーの抗菌活性』が特集されました。
記載内容の主要部分は、同年3月31日に、私たちマヌカショップ ( 当時、町田市玉川学園で営業中のレストラン『マハロカフェ』内。現長野県茅野市蓼科中央高原「マハロカフェ・リストランテ」) で取材されたものでした。
詳しくはこちらの『新聞記事』をご覧下さい。
 マヌカハニーのヘルシーメニューは『こちら』、レシピのお問合せは『こっち』に、どうぞ。
なお、この記事が報道されて以来、今日に至る迄、少なからずの蜂蜜販売の方たちが、日経新聞の記事を私たちのページから無断でコピーし、その方たちの店頭で販促ポスターとして使っておられるお店があります。どうぞ、無断でのご使用は止めて頂きたく、お願い致します。
TOPICS
みつばち
マヌカの花蜜を吸う
ミツバチ
ミツバチと私たち
 ミツバチが私たちの遠い祖先の時代から、私たちの生活に深いつながり持ちつつ、今日に至っていることは、知る人ぞ知るの物語、あまり一般には知られていないお話しです。
 まず、私たちとミツバチとのかかわり合いを簡単にお話ししましょう。
詳しくはこちら
 このページ記載商品のご注文、お問合せは
「メール」
「電話 0266-77-5358」
「FAX 0266-77-5357」にどうぞ。
Claude Stratford
Claude Stratford
コンビタ創始者
1910年生まれ
Bee
クロードは、今日もミツバチ研究に余念が
ありません。
TOPICS
■自然派健康主義
 私たちのコンビタ社(ニュージーランド)は、創始者クロード・ストラドフォードの養蜂への情熱と栄養素の研究結果に基づいて、半世紀余り前に歩み始めました。
 コンビタ社は、蜜蜂が集める自然の産物を健康製品として最高の品質レベルに仕上げました。 コンビタ製品は、ニュージーランドの「ベイ・オブ・プレンティ」地区の工場で生産しております。そのハイテク施設は優良生産施設の基準(GMP)に合格し、治療用物品管理機関(TGA)の認証も受けています。
 私たちはこの技術を、たいへん誇りにしています。 というのも、この技術によって、私たちがミツバチから与えられた100%自然な成分や栄養分を損なうことなく製品化することができ、その製品を『お客さまに喜んで頂く』という私たちの最大の目的を達成することができるからなのです。
有限会社 エム・エス・イー研究所
〒391-0301
茅野市北山6044-6
TEL 0266-77-5358
FAX 0266-77-5357
Copyright(C) 2010 MSE Institute, Ltd. All rights reserved. 
【掲載の記事・写真・イラストなどの無断複写・転載等を禁じます】